●松下式の楽でカンタンな片手間トレーニングを一週間に数回30分行うだけで、ブヨブヨメタボが3ヶ月後、

松下式はインナーマッスルを鍛えることで身体の引き締め効果を加速させます。

松下式筋肉トレーニングは一般的にスポーツジムなどで行われている筋トレより、はるかに効率的に脂肪をはるかに燃焼させ、太りにくい体を作ることが出来ますが、 その理由は松下式トレーニングが、大きな筋肉を鍛えることのみを行う一般的な筋肉トレーニングとは違い、体の内側にあるインナーマッスルを鍛えることに重点を置いている点です。 

 

 

なぜインナーマッスルを鍛えると脂肪が燃焼されやすくなるのでしょうか?

 

 

人間の身体にある筋肉は約600個もありますが、そのうち大胸筋や僧帽筋など三角筋など、体の表面に近い部分についている比較的大きな筋肉はアウターマッスルと呼ばれます。

 

ボディビルなど通常の筋肉トレーニングでは、これらの目に見える筋肉であるアウターマッスルを中心に鍛えています。

 

 アウターマッスルの大きな筋肉を鍛える事により、それらの筋肉が肥大し、それに伴う筋肉による基礎代謝量も増えて脂肪を燃焼しやすい体を作る事が出来ますが、松下式トレーニングでは更に体幹に付いているインナーマッスル(別名「深層筋」)と言われる筋肉群も鍛えることにより、アウターマッスルのみを鍛えるトレーニングより筋肉による基礎代謝量を更に増やし、また鍛えられたインナーマッスルの動きががアウターマッスルと連携することにより、脂肪燃焼と筋肉のトレーニング効果を最大限に高めます。

 

 その相乗効果によって脂肪を燃焼を加速させ、メタボを解消し、筋肉質の引き締まった身体をより短期間で作ることが出来るのです。

 

また、インナーマッスルを鍛えることには別の効果もあります。

 

 インナーマッスルの役割はボディーバランスを保ったり、前腕や上腕を回転させるなど複雑で補助的な動作を行うなどの役割があり、このインナーマッスルが鍛えられていることにより、特にスポーツをする上では機敏さや身体の安定感といった上で格段に高いパフォーマンスを発揮できるようになります。

 

普段スポーツをされない方でも、普段の生活上でも緊急時や危険の回避に限らず、身体能力が高まることによって得られる様々なメリットが有ることは言うまでもありません。

 

 

インナーマッスルを鍛えるには、個別のトレーニングが必要になります。

 

 

 インナーマッスルは体の奥の体幹の部分にあり、身体の表面からその形を確認することは出来ません。また、アウターマッスルを鍛えるような高負荷でのトレーニングではインナーマッスルは殆ど使われることがなく、インナーマッスルを鍛えるのはアウターマッスル鍛えるのとは別のメニューが必要になります。

 

 

 松下式トレーニング法ではこのインナーマッスルを誰でも正しく鍛える事が出来るように、動画で丁寧に解説されています。

 

しかも、松下式トレーニングでインナーマッスルを鍛えるのは基本的に楽で簡単、回数も周1回30分からのトレーニングで3ヶ月後には効果が実感できますので、
 今まで筋トレに何度も挫折してしまったような方でも、楽に無理なく続けられる内容になっています。

 

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